抗酸化食品AOB は、活性酸素によって起こる様々な障害の原因を取り除き、活性酸素をバランスよく調節することを目的に製造されています。
AOBは、化学合成品、遺伝子組換え食品などの原料は一切使用せず、あくまで昔から人間が食べ慣れてきた大豆・小麦胚芽・米糠・ハトムギ・緑茶・ゴマなどから作られた穀物加工食品です。多種類の穀物を原料とし、特殊な発酵技術や焙煎法により、もっとも有効で総合的な機能性を持ち、相加相乗効果により、抗酸化作用を持つビタミンCやビタミンCやビタミンEの何倍も作用します。
水溶性と脂溶性両方で構成されるAOBは、細胞外でも、細胞内でも、両方の場で働くことができるのです。
・薬を服用されている方
・お酒をたくさん飲まれる方
・偏食がちな方
●独自の製法でさらに効果アップ!
低温焙煎・発酵・ごま油浸透抽出法という工程を経て粉末化されています。
人間が食べ慣れている大豆・小麦胚芽・米糠・ハトムギなど穀物の原料20数種類をベースにした穀物加工食品です。
体内で吸収されやすいように分子量を調整しているため、もっとも複合的に作用し、生体内で強い抗酸化活性を示します。
増量剤や添加物は一切加えておりません。
●体内のすべての場所で有効的に作用します!
細胞外は水で出来ているため、水溶性のビタミンCなどとAOBの水溶性の成分が作用します。
細胞膜は脂で出来ているので、油性のビタミンEなどとAOBの油性の成分が作用します。
細胞の中は、水溶性と脂溶性の両方の成分を持っているため、水と油を通り越えていける AOBの成分が有効的に作用します。
●AOBは体内で7時間抗酸化作用を発揮します!効果はビタミンCの100倍、ビタミンEの8倍です!!
複合抗酸化食品なので、あらゆる種類の活性酸素・フリーラジカルに対応できます。
また、成分が体内で複合的に作用することにより、その相乗効果でビタミンCやEを単体で摂った時の何倍もの作用を発揮します。
ビタミンCは数分しか抗酸化作用を起こしません。ビタミンEで100分です。
それに比べて、AOBは7時間も抗酸化作用を発揮します!作用効果は、ビタミンEの 8倍以上、ビタミンCの100倍にもなります。
●国内の研究機関:京都府立医科大学、岡山大学、京都大学、大阪市立大学、東京大学先端科学技術研究センター、名古屋大学、北海道大学、徳島大学、他
*このような多くの研究機関を通じての活動は、よりレベルの高い健康食品づくりを目的としたものです。
その一端として、岡山大学に寄附講座「食品健康科学講座」が開講されました。
●AOBの研究成果に関しては、いくつもの国公立大学医学部の先生方から各学会や医学誌などでも発表されています。
●海外の研究機関:フランスパリ、CNRS研究所、台湾栄民総医院・台湾廣思医学精研センター
【原材料】
胚芽・大豆・(遺伝子組み換えでない)糖・ゴマ・ハトムギ・小麦・茶葉・緑葉エキス・麹(穀物加工食品:合成着色料・合成保存料不使用)
【内容量】
270g (3g×90包)
【お召し上がり方】
■現在の健康維持・増進を考えておられる方
1日3〜6包
■積極的な健康回復を目的にされておられる方
数ヶ月間は1日6〜9包
改善がみられたら、1日3〜6包に変更してください。
◆お口に含まれましたら、よく咀嚼する(そしゃく・良く噛む)ことにより、自然に唾液が出てきます。、飲み込みやすくなりましたら、咳き込まないように注意して飲み込んで下さい。できるだけ、お水やお茶などではなく、ご自分でよく咀嚼することによって出た唾液とともに召し上がるほうが健康には良いです。
※ 医薬品にあるような副作用はなく、取り過ぎの心配はありません。
この製品は、胚芽、大豆、米ヌカ、ゴマ、ハトムギ、緑葉エキスなどの純植物原料を特殊加工し、麹を加えて熟成させることにより、抗酸化作用物質を産生させたものです。健康と美容を増進する食品としてご愛用ください。
詳しいことが、お知りになりたい方は、資料をご請求ください。お送りさせていただきます。
胚芽・大豆・(遺伝子組み換えでない)糖・ゴマ・ハトムギ・小麦・茶葉・緑葉エキス・麹(穀物加工食品:合成着色料・合成保存料不使用)
【内容量】
270g(3g×90包)
【広告文責】
株式会社春名
【発売元】
株式会社エイオーエイ・ジャパンAM
【区分】
日本製/抗酸化食品

★毎年、各地にてAOBの研究会を開催★
≪開催実績≫
2001年・第1回AOB研究会
<会長:岡山大学大学院・岡田茂先生(岡山にて開催)>
2002年・第2回AOB研究会
<会長:京都大学大学院・大東肇先生(京都にて開催)>
2003年・第3回AOB研究会
<会長:名古屋大学大学院・大澤俊彦先生(名古屋にて開催)>
2004年・第4回AOB研究会
<会長:放射線医学総合研究所・小澤俊彦先生(東京にて開催)>
2005年・第5回AOB研究会
<会長:徳島大学大学院・寺尾純二先生(徳島にて開催)>
2006年・第6回AOB研究会
<会長:北海道大学大学院・桑原幹典先生(北海道にて開催)>
2007年・第7回AOB研究会
<会長:京都府立医科大学・吉川敏一先生(中国・台湾にて開催)>
2008年・第8回AOB研究会
<会長:新潟薬科大学・小西徹也先生(東京にて開催)>
2009年・第9回AOB研究会
<会長:名古屋大学・豊國伸哉先生(京都にて開催)>
2010年・第10回AOB研究会
<会長:神戸大学大学院・金沢和樹先生(神戸にて開催)>
2011年・第11回AOB研究会
<会長:日本大学松戸歯学部・診療教授・辻本泰久先生(北海道にて開催)>
※全国各地の多数の大学や研究機関の関係者に毎年集まって頂き、「抗酸化食品AOB」の研究結果を発表して頂いています。
(※所属は当時)








